レベルを えらんで、見本の とおりに A4で 印刷。毎回ちがう16問・答えのページつき(登録なし・広告なし)。
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時計が読めても「30分後は?」でつまずきやすいのが、小2の「時こくと時間」。小学2年生向けに、生活につながる時間の計算を毎回ちがう16問・登録なし・無料で練習できます。
プリントのQRコードからも開けます。
🕐 とけいの よみかた(無料アプリ):針を動かして、時こくの感覚を確かめられます。
⏱️ とけい 3ぷん おためし(無料アプリ):6問で、いまの時計の読み方(ちょうど〜1分)をたしかめられます。
このプリントは、これからも無料・登録なしで使えます。家族プラン(月額500円・税込。はじめての方は最初の7日間が無料)では、子ども向けの学習アプリ(110本以上)がすべて使えます。時こくと時間なら「とけいの まち」(会員向けアプリ)で、何分あと・何分前・何分間・午前と午後を、ステージで練習できます。
家族プランは月額500円(税込)。英語塾のような10分レッスン80回・えいごラジオ・中学受験128教材の練習と印刷・会員アプリ104本を、家族みんなで使えます。はじめての方は7日間無料です。
Q. 「時こく」と「時間」のちがいは何ですか?
A. 時こくは「8時50分」のような一点、時間は「30分間」のような長さです。この区別を言葉にできると、問題文が読みやすくなります。
Q. 60分のくり上がりでつまずきます。
A. キリのよい時こく(次の〇時)をいったん通る方法がおすすめです。8時50分の30分後なら、「10分で9時、あと20分で9時20分」と考えます。
Q. 無料ですか?答えはついていますか?
A. 無料です。登録やログインは要りません。答えのページも一緒に印刷されるので、まるつけもすぐできます。
Q. 問題は毎回ちがいますか?
A. ボタンを押すたびに、毎回ちがう問題が作られます。何枚印刷しても無料です。
Q. 学校や塾で配ってもいいですか?
A. ご家庭・学校・塾で自由に印刷してお使いください(改変・販売はご遠慮ください)。
作成方針:問題と答えは生成のたびにプログラムで検証しています。広告は掲載しません。|更新日 2026-10-18